2017年05月16日
火吹き竹つくってみた
ちょっと竹が手元にあったので、火吹き竹作ってみました。

穴は3ミリ。少し炙って見栄えを加工して、自分のやつだとわかるように紐も付けてみた。
庭でテンマクのとん火で焚火。

火吹き竹ってすごい便利だと実感。
小さい穴のお陰で、ピンポイントに狙った場所に空気を送り込むのと、それ以上に一気に空気が吹き出せないから長時間息を吹き続けることができる。
この効率よく長い時間空気を送り出せるってところに昔の人の知恵を感じました。
これは焚火が愉しくなる道具だ・・・、どうしていままで使ってこなかったのかな。もったいないことしたw

穴は3ミリ。少し炙って見栄えを加工して、自分のやつだとわかるように紐も付けてみた。
庭でテンマクのとん火で焚火。

火吹き竹ってすごい便利だと実感。
小さい穴のお陰で、ピンポイントに狙った場所に空気を送り込むのと、それ以上に一気に空気が吹き出せないから長時間息を吹き続けることができる。
この効率よく長い時間空気を送り出せるってところに昔の人の知恵を感じました。
これは焚火が愉しくなる道具だ・・・、どうしていままで使ってこなかったのかな。もったいないことしたw
2017年05月15日
ヘッデン最高!マイルストーン(milestone)MS-B1+Cloud(クラウド)
あると便利なのが、やっぱり電源駆動の灯り。
定番ということで2個セットのジェントスの777をキャンプはじめる時に購入して、ずっと便利に使わせていただいています。
ただ、大きくて嵩張るし、単一電池での運用が面倒!
ということで、ここ最近みんなヘッデンを使っているのをみていて、ヘッデンほしいなぁ・・・って思っていたんです。
なんなら光量が多少落ちてもジェントスの代わりになるんじゃね?って。
で、いろいろ物色していたらたどり着いたのがこれ。

マイルストーン(milestone)MS-B1+Cloud(クラウド)
これに決めた理由は、見た目がなんか好み!ってだけじゃなくて、
電球色(暖色)
USB充電での運用
という素晴らしい特徴でした。
パカっと開くとUSB端子登場。

いかにも充電してくれ!って感じで憂いやつ。
使わないだろうけど、頭を横向きにくるっと回るベルト以外にも、頭頂部を通るベルトもついてた。取り外し可能。

では早速点灯。

まずは暖色のメイン。
ボタンの長押しで、光量が調節できます。
調整中は、明るくなったり暗くなったりと無段階で繰り返します。
最大光量と最小光量のそれぞれの時に点滅。
調整中にボタンを押すと、明るさが確定。
うん、柔らかくていい感じ。
揺らがないだけで、灯油の灯りと似たような色。

何に使うのか良くわかっていないけど赤色の灯り。
これはサブらしい。

もう一度サブのボタンを押すと、暖色じゃない灯りがついてまあまあ明るいです。これもサブらしい。
メインの暖色しか使わないだろうなぁw
このマイルストーンのMS-B1+Cloudのスペックはこんな感じ。
使用光源:ナチュラル ウォーム カラーLED
高輝度赤色LED×2(レッド LED)、高輝度白色LED×2(クールホワイト LED)
明るさ:約250ルーメン
使用電池:リチウムイオン電池1200mA内蔵
充電時間:充電時間:約3.5時
電池寿命:約45時間(最小時)/ 約6時間(エコノミー)/ 約4時間(最大時)
防水機能:IPX5(防噴流型)
照射距離:約80m
本体サイズ:本体サイズ/約 幅60×高さ45×奥行38mm
本体質量:約74g(電池内蔵)/約96g(ベルト込)
付属品:USBケーブル
特徴:充電式モデル、エコノミーモード、ワイド照射(120°)
先日のキャンプで使用した際では、常夜灯としては最小の輝度で十分すぎる輝度だったし、たぶんストームランタンと変わらないくらいの明るさはある感じでした。それで一度の充電で45時間くらい駆動するとは・・・素敵すぎます。
しかもコンパクト!
単一電池のストックを持ち運ぶ必要もなくなります。
なんならソロで荷物を出来る限り減らしたいときは、ペトロマックスのHK500もストームランタンも家においていけるかも。
どんどん便利で楽なほうに流されてるなーw
とりあえず、マイルストーンは一軍決定です。
定番ということで2個セットのジェントスの777をキャンプはじめる時に購入して、ずっと便利に使わせていただいています。
ただ、大きくて嵩張るし、単一電池での運用が面倒!
ということで、ここ最近みんなヘッデンを使っているのをみていて、ヘッデンほしいなぁ・・・って思っていたんです。
なんなら光量が多少落ちてもジェントスの代わりになるんじゃね?って。
で、いろいろ物色していたらたどり着いたのがこれ。

マイルストーン(milestone)MS-B1+Cloud(クラウド)
これに決めた理由は、見た目がなんか好み!ってだけじゃなくて、
電球色(暖色)
USB充電での運用
という素晴らしい特徴でした。
パカっと開くとUSB端子登場。

いかにも充電してくれ!って感じで憂いやつ。
使わないだろうけど、頭を横向きにくるっと回るベルト以外にも、頭頂部を通るベルトもついてた。取り外し可能。

では早速点灯。

まずは暖色のメイン。
ボタンの長押しで、光量が調節できます。
調整中は、明るくなったり暗くなったりと無段階で繰り返します。
最大光量と最小光量のそれぞれの時に点滅。
調整中にボタンを押すと、明るさが確定。
うん、柔らかくていい感じ。
揺らがないだけで、灯油の灯りと似たような色。

何に使うのか良くわかっていないけど赤色の灯り。
これはサブらしい。

もう一度サブのボタンを押すと、暖色じゃない灯りがついてまあまあ明るいです。これもサブらしい。
メインの暖色しか使わないだろうなぁw
このマイルストーンのMS-B1+Cloudのスペックはこんな感じ。
使用光源:ナチュラル ウォーム カラーLED
高輝度赤色LED×2(レッド LED)、高輝度白色LED×2(クールホワイト LED)
明るさ:約250ルーメン
使用電池:リチウムイオン電池1200mA内蔵
充電時間:充電時間:約3.5時
電池寿命:約45時間(最小時)/ 約6時間(エコノミー)/ 約4時間(最大時)
防水機能:IPX5(防噴流型)
照射距離:約80m
本体サイズ:本体サイズ/約 幅60×高さ45×奥行38mm
本体質量:約74g(電池内蔵)/約96g(ベルト込)
付属品:USBケーブル
特徴:充電式モデル、エコノミーモード、ワイド照射(120°)
先日のキャンプで使用した際では、常夜灯としては最小の輝度で十分すぎる輝度だったし、たぶんストームランタンと変わらないくらいの明るさはある感じでした。それで一度の充電で45時間くらい駆動するとは・・・素敵すぎます。
しかもコンパクト!
単一電池のストックを持ち運ぶ必要もなくなります。
なんならソロで荷物を出来る限り減らしたいときは、ペトロマックスのHK500もストームランタンも家においていけるかも。
どんどん便利で楽なほうに流されてるなーw
とりあえず、マイルストーンは一軍決定です。